わんわん恋物語🐶その2

とある日。

見るもの👀全てが全てではない….

となんとなく悟り❔を開いている私は

モテ子ちゃん飼い主さんにこんな質問をしてみました。

「モテ子ちゃん、いつも○○ちゃんと、仲良しですね。本命….ですか?」

飼い主様💁‍♀️

「実はね。あるドッグラン行くと、また別の子と仲良しなの。たぶん、そっちが本命ね⭐️。その子はあまり自分から乗っかってこないのがいいみたい」

two yellow labrador retriever puppies
Photo by Chevanon Photography on Pexels.com

ほうほう。

あんまり、モテ男の子には積極的には行かない方がよろしいのですな。

となると、いつもモテ子に積極的すぎるほどに積極的なうちの子(トイプードル;ポチ)は、論外…….

まぁ、恋愛はムズカシくとも、

恋って楽しそうでいいですよね。

モテ子の周りにいる

ポチ含め、いろいろなわんちゃんのしっぽの大きなふれ具合をみながら、

そんなことを思う、

ほのぼの休日でした………🍀🍀🍀

dog with leash on pathway
Photo by Artem Beliaikin on Pexels.com

癒しのメッセージ

  自分の現状を言い当ててもらい、共感をいただく。その上でのアドバイスメッセージ。私は、そんなことをされると、すごくスッキリ✨いたしました☺️❣️

 なので、私が!

 今度は私がする側になりたいです!

 ということで🙂✨✨✨✨✨

 あなた様は、どのキャラクターが1番気になりますか?

 (もし何もないときは、今回の記事はスルーされてください(^^))

focus photo of super mario luigi and yoshi figurines
Photo by Pixabay on Pexels.com

自然の中での癒しの時間…🗻

疲れを回復させたいなあと思う時、皆さんはどこへ行かれますか?

海、山、近くの公園、カフェ、、、、、

いろいろあると思うのですが、私の中の最上級パワースポットの一つは、秋田県にある鳥海山です。

元々は、多感な学生時代を静岡県三島市で5年程過ごしていたので、ふもとまで見える富士山がとても身近にあり。通学路の風景としてほぼ毎日見ていました。(なぜか、ほとんど晴れていたきがします。雨で、雲に隠れていますなんてことはあまりなかった)

だから、仙台に引っ越してきた時は、その地域の素晴らしさに感動しつつも、富士山が恋しくてですね。。。離れて初めて気づく、日本の天下一の山の美しさ✨

テレビで、富士山を見てみても、、、どこか本物の雄大さ、迫力、そしてそこから得られる安心感は、、、

かといって、静岡は宮城からは遠い😅高速道路使って、車で片道6時間強。

でも、人間とは新たな環境には慣れるもので、富士山への恋しさは忘れて、宮城に移住し6年くらい経ったころ。

父が、仕事の関係で、秋田の由利本荘市のとあるホテルに泊まったら、素晴らしい世界が広がっていた、今度は是非家族で行こう、と、提案してくれました。

とあるホテルとは、フォレスタ鳥海といいます^^

いざ、このホテルに行きますと、フロントの方は、とても穏やかで所作も美しい秋田美人✨

そして、ホテルの各部屋からは、大きな鳥海山が窓ワクワクいっぱいに見えます✨近い✨近い✨

テーブルの上にあるのは、母と姉の写真とお土産♪

実は、この山は、出羽の富士と呼ばれるくらい、形が富士山と似ていて美しいのです✨

この山を眺めながら、ホテルの部屋でくつろげる1日は最高です。

因みに、水道水は、この山の伏流水なので、本当に美味しい。湧き出る滑らかな温泉にも入れば、心身共に清らかになります、、、^^連泊すれば、秋田美人にもなれるような😍😉✨

ただ、ちょいと違うところは、鳥海山は6割方雲にお隠れあそばされるということ。ちょっと恥ずかしがりやでしてね。その分、お姿が垣間見れた時は、感動ものです。あああ、お美しい。。。幸運デー⭐️といたしましょう♪

曇の人の、別方面接からみた鳥海山

仙台からだと、鳴子を通りまして、車で3時間位でつきます。途中、○総理のご実家を通ることもできます。ご興味がある方は、どうぞ、癒しの旅に、、、⭐️♨︎🗻

あっ。でも今は。緊急事態宣言中ですね。かくいうこの写真も、去年と3年前の写真です^ ^

今は貯蓄期間と考えて、楽しい旅の空想して楽しみます⭐️⭐️⭐️

かわいい小鳥さんとの癒しの時間

みなさん、こんにちは^^思いがけず、たくさんの国にお住まいの方に、投稿を読んでいただけていることがわかって、ドキドキ💖嬉しいなKaoriがお届けします⭐️

さて。今まで華やかなクリスマスのカナダでの写真が多かったので。ちょっと載せようか迷ったのですが、、、、、

でも、スズメさんを可愛いと思う気持ちは世界共通でしょうか⭐️

ということで、私と小鳥さんの会話(または妄想)を今日はお届けしたいと思います⭐️

それは。1年ぶりに、とある大好きな地元のパン屋さんへ行こう❗️(普段はグルテンフリー生活)と思いたった1月6日。

久々の大好きな焼きたてパンを手に入れ、コーヒーサービスもいただき、まさにほくほく状態でパン屋さん敷地内の丸太を切り取ったような椅子に腰を下ろしました。

その、直後。

『ピチピチピチ❗️ピチピチピチ❗️』と鳥さんの自己主張とはこういうものかというようななかなかにけたたましい鳴き声が聞こえてきました。

私はパンとコーヒーとテーブルに置き、左斜め前の木に視線を向けると、5〜6羽ほどの雀が葉っぱの間に体を隠しながらも、顔を動かし、こっちを見ていました。

「お腹すいてるの?その割には、可愛くお腹ぷくーとしてて、結構満たされているようにも見えるんだけどなぁ」

最初にパンを何切か上げてもよかったけど、五羽に一気に来られるとちょっと怖いし。最近、他の人ばかりを優しくしてるから自分をまず大事にした生活をして、と、とある方からアドバイスをいただいたことを思い出し。。。

小鳥たちを一度無視し、私は黙々と食べ始めた。

しばらくすると、小鳥達はあきらめたかのように、ただ、木の中で大人しくしていた。

パンを8割ほど食べ、自分のお腹も腹八分目になると、小鳥達にもそろそろパンを、、、という気持ちになった。

と。きづくと背中を見せる一羽の小鳥がテーブルの端に来ていた。

『別に。欲しいなんて言ってないよ。でも、くれると言うなら、貰ってあげてもいいよ』

そんなことを言っている背中に見えた。

大丈夫ですよ。ちゃんとあげますからね。と、思いながらパンをテーブルの片隅に置くと。

ぴょんっ。

いつからそこに隠れていたのか。向かいのイスから文字通り飛び出てきた別の小鳥さんがよりパンに近い位置に現れる。

二羽でパンひとつを狙うのか、と思いきや。
この鳥の種類は?

2匹の雀ちゃん達よりやや大きめな鳥が飛んできて、横からパンを掠めとっていきました。あれー。後方の雀ちゃん、ちょっと怒ってる?(^◇^;)

大丈夫です。私はちゃんと、雀さんみんなの分を追加でプレゼントしましたから。

『その分、写真撮らせてね!』と言いながら笑

お腹が空いていた小鳥達は、広い心で撮影を承諾してくれました。ありがとうね🐥❣️

さて。次回は、ここに出てきたパンにまつわるお話です。

Spring short novel…………second

Dark floor.It was so crowded . I discovered a man who looked like my boyfriend in there.

I tried to approach.Before that,I heard a voice.

“You’re very lucky.You have a cute girlfriend who is twelve years younger than you.But does she know that you got divorced last year?” A shooter man said.

The taller man answered “My girl friend is satisfied with me.And she is simple-minded.So she would’t notice it if I said nothing.”

“Are you serious?It’s difficult to keep the secret . Do you want to divorce again?”

I opened the door. The rain had stopped.The wind was blowing.I walked to a park where there was a Cherry tree while trying not to see other couples.

 ーーーIn my hand and skirt have new points.On the other hand, cherry blossom petals fell all around me.

flower tree park landscape
Photo by Snapwire on Pexels.com

最後までお読みいただき、ありがとうございました。😊✨

先生からは

“very poetic! Very well written ☺︎”とメッセージをいただきました。

また、

「本を読むのが好きなのーー?」と聞かれて

「はい。いつか、シェークスピアの作品を、当初の本で読んでみたいです」と伝えたところ

「あれは、難しいわよ。当時の英語は、今の英語とは違うからね。私でも、読むのは難しいのよ。」

と、教えていただきました。

驚愕😵 イギリス出身の先生でもムズカシイとおっしゃるなら、私は不可能に近いのでは、、、

なんて思っていたら

「Kaoriなら大丈夫よ。今は無理でも、いつかは読めるわ!😆」

と、お言葉をいただきました。

前向き。そしてとても優しく明るい先生であります。

えーーー、この時から2年が経ちましたが。

年末に、図書館で和訳のシェークスピア作品を貸りようかと考えています。原書で読むのをトライするのは、何十年後かにします(*´꒳`*)。

どんな時代で、どのような人間関係があり、どんな言葉を使い、どうものごとを表現されているのかに興味があるのです^^きっと素晴らしい。きっと面白いーーー⭐️⭐️⭐️ワクワクドキドキ⭐️⭐️⭐️