NEW✨栄養学情報をGETしました📗📕📗

ありんこは道標を見つけると俄然やる気が出てきます♪♪

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基礎の栄養学は女子栄養大学の通信講座でほぼ終了し

(最終試験は来月にリベンジ………GWあたりかな❓)

次なるは、分子栄養学、と、思っておりました。

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ツイッターで検索すると

分子栄養学を通信制で教えてくださる方が何名かいらっしゃいました。

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ツイッターの書き方、内容、あれば無料講習を拝聴し

どの先生に教えていただこうかなとワクワクしています❤️

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以前は、大学でしか本場の内容は学べないんだろうな…

なんて思ってましたが。

ツイッターでフォローさせていただいている方は

リアルタイムでアメリカの論文を読み。国内外の有名大学の先生方とお付き合いのある、知識や人脈もある方。

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伝え方もわかりやすかったので、きっと私はこの方の師事を仰ぐかと。

(値段等はこれから確認)

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実は、私の体は、まだまだ術後で本調子ではありません。

大好きだった今の仕事は体を使うことが多く、手術した部位がまた痛み出すこともあるのです。

また、気力がわくようにする漢方薬を常用。

傷口の治癒を助ける亜鉛やビタミンCのサプリを内服。

座る一日なら良いのですが、仕事が続くと、全身の痛みとだるさ。

この前は、整体とマッサージで助けていただきました。

ただ、効果は数日😅

(同じ手術を受けた他2人も同様な持続力だったそう。出血は止まっても、まだ内臓の方の傷口治すのに栄養素が使われ、術後に落ちた筋肉も増えなくて、骨がズレやすくなっているとか。立ち仕事の人は退職したそうです。)

だから、私も、できれば今の仕事を半年くらい休職して、座ってでもできる勉強に専念したいな

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実は優柔不断な私は、

体調を見ながら、いろいろな人と相談してゆっくり考えようと思います☺️

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皆様も。

環境が変わったり

又気圧の変化等で

不調がきやすいこの季節

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何よりも

ご自身が、自分の心と体の声を聞いていきましょう

そしてケアを優先に

今は辛くても

必ず未来はよくなりますから

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病院を受診する際の注意事項。🗒

 看護師や患者と患者家族を経験して約20年。

こっそりお伝えしたいことがあります🤒

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 まず、大事な手術であればセカンドオピニオンがお勧めです。

なぜなら、

医者側からすれば

手術経験を積みたい又はポジションを上げたい上昇志向の強いドクターは

患者さんにとっての手術による利益と不利益どちらが大きいか曖昧な場合でも

手術を勧めることがあります

(結果、良ければ良いし、確かにOPEの腕をあげるのは大事ですよね)

(又、本当に腕の良いチームドクターでも100%成功は断言しません。努力と準備はもちろんした上で)

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 外来受診する際は、どうしてその治療が必要なのかを、患者の立場で理解できるように説明される医療機関が理想ですね。

 又、実際にその治療を受けていて改善するのか、悪化は食い止められるのか。自身の判断は非常に大事です。

 なぜならば、医療とは、膨大な知識や経験がなければ、危険なものでもあるからです。

 医学書はたくさんあるし、毎年発表される研究発表….

働くだけでも睡眠時間削らなければ厳しいのに、最新情報を取り入れられるのは若い無理が効く時か、ワークライフバランスを手に入れた中堅以上の医師か。。。。

 (そういえば、仕事だけできるのは二流、仕事できて家庭も守れて一流と話す医師がいらっしゃいました)

又、喉がいがいがするという症状でも

①風邪による咽頭炎   耳鼻科 

②逆流性食道炎による胃酸の逆流   消化器科

という二通り以上があって、私は残念なことに②なのに①の薬をずっともらっていました😅

(又、今は私の逆流性食道炎は栄養不足から来ていたとわかり、対処して治りました)

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西洋医療が効果感じなければ、東洋医療に変更。

東洋医療でも良くなるけど、治る訳ではないのなら、栄養療法を試みる。生活を変えるetc

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歯医者さんも、なんかおかしいなあ。。。と思って他のクリニックに変更したら、すぐに歯のひび割れに気付いてくださり、歯の一命を取り留めることができました。

(フッ素が強い歯磨き粉より、歯の磨き方を指導してくださるところが私は好き)

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病院も、経営を維持又は拡大するためなのか、医療過誤はなきにしもあらず、と感じます。

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結論。体調を崩したら、素敵なお医者様に出会うチャンスかも。違和感を感じたらセカンドオピニオンがおすすめ。

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補足)

3月の手術の退院時、希望して自分の術前と術後の採血結果をいただきました。

そして、自分は貧血になったと知りました。

外科系のお医者さんは、内科系のことはあまり気にしない方が多いのですよね。

やっぱり、積極的に自分の体を把握するというのは大事です。

(病院は忙しすぎるのだ。夜間呼び出し、休日出勤ざらだから)

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人生初の手術体験記 序章 〜⭐️いろいろありました🌟〜

 貴重な経験をさせていただいたので、ここに記したいと思います(^^)

 まず、私は総合病院の整形外科で働いたとき、手術の失敗どころか、術後の合併症(手術後に起こる弊害)も見たことがありませんでした。

 知識としては知っており、未然に防ぐ方法を知り、医師も看護師も実践していたので。

 (これを言うと、他の病院ナースさんには、びっくりされました。そうでないことも、当たり前にあるところもあるみたいで….(^◇^;))


有難い職場に、私はいたのですね✨

 退職7年❔後に気付く私  😆💦

つまり、私は、手術=ほぼ成功

 のイメージがあり、全く怖く無かったのです^ ^

強いていうなら、術後の安静による筋力低下により、体力低下のリスクを考えていたので、手術決まった日から、筋力upのための筋トレをしました✨

(これは、どんな手術する人にも、オススメ🌟術後の社会復帰が速やかになります。できる範囲で❤️やりましょう)

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