Happyな発見🎁😊

今日は遊び尽くすと決めた数時間後….

リンツというチョコレート屋さんに来ておりました❣️

アウトレットなので半値✨✨✨

パッケージ📦を見たとたん、

私の心はとってもときめきました❣️

3年前、🇨🇦で見たのと全く同じだったから!

(サイズは1/2でしたけど☺︎)

「カナダ生活」で書いたかな?

Loveに年齢は関係ないわっ🙆‍♀️」

と。

先生が教えてくれて

その後、

自分の迷い(年の差)が晴れ☀️たのです。

そのお礼に、

このチョコレート🍫をお渡ししたら、

先生は、超喜んでくれました

これは🇨🇦English Bay Beachで拾ったワカメ。体にいいよ?

ふと。

思い出せて幸せだなぁ☺️

そして。

今の私は、

Loveに年の差も性別も、犬種も関係ないと思っております。

がんばれポチ子⭐️🐩

December 2018

⭐️最後のカナダ生活を小説っぽくお送りしまーす⭐️

クリスマス🎄が近づく頃、それは日本へ帰る時期へのカウントダウンでもありました。

空気はより澄んでいき、

ホームステイ先や街にも

いかにも海外ならではと感じさせる

迫力のある本物の大きなモミの木。。。

でも、12月24日当日には

自分はもうここにはいない。

もう半年バンクーバーにいて、1年間海外生活を経験すれば、、、

身につく語学レベルも、これから先の将来も、もっと広がるだろうに。

でも、半年いられただけでも充分よかった。楽しかった。日本語よりも、英語が先に言葉でてくるくらい成長できたのは、期待以上だった。

何より、成長できたと思えたのは、

ホームレスの方への考え方の変化だった。

麻薬に手を出す方への気持ちがわからなかったけど。

話してみたら、びっくりするくらい丁寧で、優しい方だった。

たぶん、そこにつけ込まれてしまったのではないかとふと思った。

(コロンビア出身の友人は、ときどき路上生活の方にお弁当を渡していました。私は最初は恐いと感じて真似出来なかったけど、帰国2週間前にもなると、同じことが少し🤏できるようになりました)

バンクーバーの街中はとても綺麗で、見ているだけで癒されるのだけど、これも現実。もう帰国するときなんだと自分にいい聞かせていました。

あと、ちょっとでも現地の英語を学べたら。

そんな思いでほぼ毎晩ひとりで図書館にいました。

そんなとき。

約1ヶ月前に、先に帰国していた彼から、

Lineが届きました。

“Enjoy your Canada life as much as possible “