19th December 2018

人にしたことは、まわりまわって自分に返ってくる♪

そんな意味がある

“情けは人のためにならず”

その言葉を体現されたかのような楽しい出来事があった(^^)

イェーイ⭐️

友人が、私の送別会を開いてくれた。

その友人は、数ヶ月前に、私が主催したVGCの卒業生の送別会に参加してくれた子だった。

そのときの会が楽しかったから、お礼をしたかったのだと、打ち明けてくれた。

実は、バンクーバーでの飲み会の主催をするというのは、やっぱり現地のレストランスタッフとのやりとりがあり、学生にとってはまだ緊張するもの。人数が多いと、お知らせとかも入れるし。(SNSは、日本はLINEがが主流だけど、韓国はTAlK、他の国はFacebook とか)

だから、この会を作ってくれた、友人の気持ちと行動に感謝🥲

そして、数ヶ月前の送別会と違い、みんな話す内容が変わっていた。

“僕は、VGCを卒業したら、カナダの大学へいくよ。いま、どこの大学にするか考えてる”

“私は、ケーキ屋さんの裏方でパートしてたけど、英語を話す自信がついたから、今度は接客業の方で働きたい。チップもでるから、その方が稼ぎもいいんだって”

単純に、学校の授業や休日の過ごし方だけじゃなくて、未来の具体的な話や仕事のことも話題に出るようになった。

私はといえば、最近の出来事を話した。

帰国前のお土産を買う際、店員さんの冗談にのったり、お土産を渡す人物を具体的に伝えて相談したり、心から楽しんで買い物ができるようになった。その結果、

“バンクーバーでは、バイトしないの?まだしてないなら、バイト先紹介するよ”

と、店員さんに言ってもらえた。

😊本当にそんな日々が来たらいいなぁ。

なんて思いながら。もう帰国するので、と、お礼と共にお断りしたのでした。

ソルティードック⭐️

そんなね。

友人も私も。

お互いの成長を報告しあって、讃え合う素敵な飲み会になったのでした。(^^)❣️

さぁ。帰国までと3日。

どんな日々が、あるかしら?

閑話休題2…Autumn in the past

カナダ🇨🇦の秋を入れていなかった。。。

入れたい笑

ので、よかったら、お付き合いください(^^)

イエールタウンにある公園

イエールタウンは、バンクーバーの高級住宅街といったところでしょうか。高層ビルが多く、近くに大きな池もある。

これは確かリンキャニオンの吊り橋を渡った先ににある公園。
こちらはビジネス街にある公園
スタンレーパーク。マイナスイオンが素晴らしかったです。中心街からバスで30分程で着きます。
以上、バンクーバーの秋のご案内役を務めさせていただいたまるこでした〜⭐️

バンクーバーは、自然が身近で美しくて(^^)公園でリス🐿に出会えることも珍しくありません。

人もとても優しい。地図を眺めていて、困っていると“May I help you?”と声をかけてくださるのです。

移住したくなる方の気持ちが本当にわかりました。

因みに。日本では、四季を感じるのは当たり前だけど。

一緒にお散歩してた南米の友人は、感動していました。あちらは、季節がないから。

だから、黄色や赤色の🍁を集めては、何枚も本に挟んで思い出にするんだといっておりました(^^)

因みに、彼女は雪も見たかったそうなのだけど、バンクーバーは以外と、12月になっても雪は降らなくて。寒いけれど。

日本帰国後、雪景色をFacebook にupしたら、

😳 wow! So beautiful!!!

と、喜んでくれましたよ(^^)

今年は、、、もうちょっとまっててね。カナダ編終わったら、おめでたい、いただいた富士山写真と共に、綺麗な東北の雪景色をupするけんね♪(^^)

閑話休題

クリスマス🎄🎅までの話はちょこっとお休みしまして。

カナダ🇨🇦で語学留学した後、どうして栄養学を学ぶようになったのか、、、を、ご紹介しますね(^^)

私は、留学中は、ルームシェアではなくホームステイを選択させていただきました。(現地の家族の生活に興味があり、また帰宅先でも英語を話したかったので)

ホストファミリーは、フィリピン出身で子供3人の5人家族。

もう10年ほど、毎年ホストファミリーを務めているということで、慣れた様子で、気さくに私にも関わってくださいました。

そんな中、1番学んだのが、食事。

朝はコンフレークと牛乳。

昼は自分で用意。

夜はチーズとサラミが乗ったピザ🍕

又はフライドチキンとご飯

そして、夕飯の時間は18時から23時の間。規則制は無く、日によってバラバラ。

ホストファミリーとの英語の食事Timeが憧れだったので、10日ほど以上の生活を続けました。😊

しかし、歩くのが辛くなるほど胃腸の調子が悪くなりました😭

自分の症状をネットで検索すると、、、

セリアック病という言葉がでてきました。

“ヤバイ。私は小麦粉を食べてはいけない体と思われる。また、母や姉が精神疾患になったのって、そもそも小麦粉による胃腸環境の悪化から来ていたのでは、、、”

とりあえず、ホストマザーに、自分の予想を報告。

彼女は

”セリアック病はカナダやアメリカではメジャーな病気よ。あなたは小麦粉を食べてはダメ。あなたのために、お米は毎日食べられる状態にしておいてあげるから”

と、真剣な顔で話してくれました。

そして、ときどき、通常のパンより4倍の値段がするグルテンフリーのパン🍞まで買ってくれました😭😊感謝感謝🥲

そこから、私はグルテンフリー生活。体調はほどなく良くなりました🥳

ときどき、ドーナッツ🍩の誘惑に負け、胃薬のお世話になったこともありましたが。。。

ホストマザーのおかげで、主食は99%お米生活を送ることができました。

あと、野菜足りないと感じる頃に、イライラする自分に気がつきました。

これも、ホストマザーに報告。野菜は自分で買って、冷蔵庫を一部拝借し貯蔵できるようになりました。きゅうり🥒とにんじん🥕の酢の物を作ったり、ブロッコリーやケールを蒸して、軽く塩ふったりチーズを乗せて食べたり。ミニトマトは、いつ食べても美味しいから、冷蔵庫のキープ食材。

因みにね。野菜や果物は、ホストファミリーみんな嫌いだったの。そんな中。自分だけが、野菜を取り出して食べることがなんか申し訳なくて。。。食事は別々に取らせていただくようになりました⭐️

たべるものって、国や家族によって大きく違うのですね(^^)

自分用食事

朝食 ごはん 蒸し野菜とチーズとハム

昼食 簡単弁当もっていき🍙♪ヨーグルト

夕食 ごはん 前日キープしてもらった肉 野菜酢の物、ミニトマト、果物

こんな感じになりました♪

お陰様で、体調いい状態をキープできまして。

半年間カナダ生活を送れましたよ♪

そして。栄養をもっと知ったら、自分って、もっと元気に楽しく生活できるのでは、と、思ったのです。

日本にいたままじゃ、わからなかった🙄これもまた、わたしの大きな体験ですね。

そんなわけで、帰国後、女子栄養大学の通信講座

を祖母から教えていただき、2級を取得。

すでに、風邪ひきにくくなる、体が軽くなるなどの効果がでています。

今は、1級取得に向けて勉強中。

カナダ生活🇨🇦は終わっても、人生ではまだまだ面白い発見がありそうです♪

そんな私のカナダでの外食は寿司✨✨お店によっては、800円くらいで新鮮で美味しいサーモン巻きが食べられます♡

17th December 2018

年末ともなると、留学を終え、母国へ帰る生徒は多かった。

 同じクラスの、メキシコ出身の16歳の女性もその一人。

 彼女は。私に、経済的な理由から病院で治療を受けられない人達がいて、麻薬は痛み止めとして役に立っているということを教えてくれた人。

 また、とても熱心に授業を聞いていて、復習もしっかりする上に、放課後はベビーシッターもするという、美人で努力家の完璧な女性。

(占いサイトをみせたら、30歳過ぎる頃恋愛運が急降下しているのをみてショックを受けていたのは可愛いかった、、、いつも大人な雰囲気の彼女が年齢並の反応を示したから^^

—- “My husband must die.😱”

大きな声で言ってました。涙目で。

いやーそんなことは(^◇^;)ないと思いたいよね

 一見クールに見えて、実はチャーミング。この子が私は好きで。

授業中は、彼女の正面や隣りの席に座るようにしていたのでした(^^)

だから、私より一足先の、彼女のVGC international school の卒業は寂しくて。

最後に、一緒にご飯をたべたいなぁなんて思っていたのです。

しかし。

彼女は、自分の卒業式という大事な日に。私とご飯を一緒に食べたいと思ってくれるだろうか。

もしかしたら、年の近い子が他のクラスにいて、その人と、先約があるのでは。。。

断られたらショックなため、誘いにくい。

(これはデートに誘う男の心境?😅)

試しに?メキシコ🇲🇽出身だからには、美味しいタコスのお店🌮をご存知だろうと聞いてみた。

すぐ、教えてくれた。

よし。では、一緒に行きませんかと誘ってみようか。

口を開こうとした瞬間、他の友人2人から、私はランチのお誘いがかかる。

実は、こちらの2人は、私と仲がよいが、16歳の女の子との関係は悪いわけでは無いが微妙なものだった。。。

そのやりとりと、私の困ったような微妙な顔をみて、聡明な彼女は何かを察したようだ。。

彼女はしばし沈黙したあと。

“Bye.Have a good time ”

と言って、去っていきました。。。

教えていただいたタコスのお店。とてもお洒落な外観と店内で。
タコス🌮も今まで食べた中で1番美味しかった

しょうがなかったよね。なんて自分に言い聞かせていましたが。

翌週。憧れの、担任になっていたAnnett から。

一部始終を見ていたらしく。

“Did you go lunch with her at last Saturday?”

と聞かれました。

そして。言い訳もカッコワルイので。

ただ、私は

“ No”としか言えず。。。

Annettは、ちょっと呆れた顔をされました。

ちーーーん。

そうだよね。私はクラスメイトの中では、1番大人の方なんだから、みんなで楽しく過ごせるようにするべきでした。その方があの子にもいい思い出作ってあげられたかもしれないのに。。。

大丈夫。

大きく後悔はしたけど、反省に切り替えて、

次に活かしますね😎✨✨✨

14th December 2018

Xmas イブは10日後となったこの日。

街中はすでに装いを完璧に整えていた。

カナダプレイスに設置されたドイツのXmasマーケット
魅力的な小物達。本場ドイツ製品もたくさん。

こちらのマーケットに入るには、

開催期間中何度でも入れるフリーパス券もあれば、1dayチケットもあり。

友人はフリーパスを、買っていた。

😐んー。自分は1日で、十分!

他のところにも行きたいし。

その分、今日をおもいっきり楽しもう😄✨

バウムクーヘンみたいな作り方の甘いパン
酢キャベツとポークをいただきながら
陽気なサンタ🎅さん達の演奏を聴く♪

実は、カナダの次に行きたいところはドイツだったので、

この時間は、とてもLucky で Happyに感じたのでした。

私の憧れの先生であるAnnettも、ドイツ出身です♡

10th December 2018

まだ身についていない英語(New vocabularies)を求めるより、すでに話せる英語を使って、今しか会えない友人とおもいっきり楽しい時間を過ごそう。

彼の一言のおかげで、私の気持ちはこう切り替えることができた

スイーツショップにあるXmas飾り

放課後に図書館へ行くのはときどきにして、なるべく友人と行動した。ただ街中をブラブラしたり。クリスマスイベントに参加したり。

年末年始も来年もまだバンクーバーにいるという台湾からきた女性は、母国でエンジニアの仕事をしており

“English is my option”

と、言い切った。自分にとっては、語学留学に来たからには仕事ですぐ使えるレベルにないとカッコワルイのかなと思ってたけど。そうではないと思えるようになった。

心が晴れやかになると、

クリスマス飾りは、急に色鮮やかに輝き始めた。

December 2018

⭐️最後のカナダ生活を小説っぽくお送りしまーす⭐️

クリスマス🎄が近づく頃、それは日本へ帰る時期へのカウントダウンでもありました。

空気はより澄んでいき、

ホームステイ先や街にも

いかにも海外ならではと感じさせる

迫力のある本物の大きなモミの木。。。

でも、12月24日当日には

自分はもうここにはいない。

もう半年バンクーバーにいて、1年間海外生活を経験すれば、、、

身につく語学レベルも、これから先の将来も、もっと広がるだろうに。

でも、半年いられただけでも充分よかった。楽しかった。日本語よりも、英語が先に言葉でてくるくらい成長できたのは、期待以上だった。

何より、成長できたと思えたのは、

ホームレスの方への考え方の変化だった。

麻薬に手を出す方への気持ちがわからなかったけど。

話してみたら、びっくりするくらい丁寧で、優しい方だった。

たぶん、そこにつけ込まれてしまったのではないかとふと思った。

(コロンビア出身の友人は、ときどき路上生活の方にお弁当を渡していました。私は最初は恐いと感じて真似出来なかったけど、帰国2週間前にもなると、同じことが少し🤏できるようになりました)

バンクーバーの街中はとても綺麗で、見ているだけで癒されるのだけど、これも現実。もう帰国するときなんだと自分にいい聞かせていました。

あと、ちょっとでも現地の英語を学べたら。

そんな思いでほぼ毎晩ひとりで図書館にいました。

そんなとき。

約1ヶ月前に、先に帰国していた彼から、

Lineが届きました。

“Enjoy your Canada life as much as possible “

カナダでの恋物語

留学先のコイバナの続編を、、、

というEmi様からのリクエストがありましたので😊

可能な限りお応えしていきたいと思います笑

私がよく思いだすのは

電車の中(運転手はいなくて、自動で走っています)

で、肩を寄り添わせているカップル

綺麗な夜景を見ながら、手を繋ぎ歩くふたり

微笑ましい姿を

毎日のように

当たり前に見ていたから。

勉強ばかりだった自分も

こうなりたいなって

思えるようになりました。

ガスタウンにある、世界で一つの蒸気時計🕰台

恋って、

別れるときは悲しいけど

始まって、付き合っているときは

自分達もそれを見守っている人達も

幸せだったりするのですよね(^^)

そして、

ご縁があれば、

続くものなのですよね。

カナダで海外の方と知り合って、

結ばれたというアジア人もいらっしゃいました(^^)

水色の石の

婚約指輪と

しっとりした笑顔が

印象的だったあの女性は

きっと今もお幸せに過ごされているでしょう⭐️

カナダ留学先での恋話🤫💖

恋話って、いつでも、どこでも盛り上がりますよね^^

  これは、バンクーバーで私が体験したこと。よかったら、お楽しみください♪

 まずは、学校全体の雰囲気をお伝えします。(VGC。2年前)

 南米出身の方は、距離感が近く、愛情表現がとても豊かです。だから、’Nice to meet you’と挨拶する→その場で友人へ→ハグ→(頬にキス:シャイな日本人には遠慮する方も多い)の流れは、1日から3日で大体完成します。

 ヨーロッパ出身の方は、距離感を掴むまで時間が多少かかりましたが、みなさん紳士でした^^

 韓国出身の方は、感情表現がストレート。さっぱりしてて、私は好き。そして男女ともにとても美意識が高く、教えていただいた基礎化粧品はvery goodでした^^

 そして、日本人女性は、モテます。可愛くて、優しくて、、、騙しやすいと思われているから。初対面の方や友人から告白される機会が増えるけど、お相手の友人数人とお会いしてからお付き合いを考えるとか、慎重な行動をお勧めします^^

 さて。^^チラ見してきた恋愛事情をお伝えします。

大体二つのタイプに別れます。

一つ目は。割り切った短期的な恋愛。

英語を上達させるには、海外の異性と恋愛するのが一番だと、見た目がタイプな女性を見つけては孟アタックし、お付き合いに結びつける男性がいました。積極的にクラブに誘ったりね。

二つ目は。本気の恋愛。

たとえ、出身が違う国だとしても。繰り返し思いを伝えて(やっぱり将来離れる可能性のある人と付き合うって、勇気がいると思う。一度は断ることが多い)、恋人のOKをもらったら、図書館や海でのデート。現地のスイーツショップに行ったり♪

学生同士だから、レストランへ遅い時間には行かないけど(値段が高い)午後4時から6時のHAPPY HOURに小洒落たレストランでお得にカクテルやビール、おつまみを楽しむことができました♪

あとは、ホームステイじゃなければ、ルームシェアが多いから、、、一緒に料理やお食事を楽しんだり♪水上バスに乗ったり♪

夜景はどこだって綺麗です。これは、おなじみカナダプレイス♪

あれ。二つに分けてみたけど。

日本と一緒でしたね^^

あとは、校内にゆったり座れるソファーがあるのだけど、

勉強で疲れてぼーっとしてる女子も多いのです。放課後に休憩。

3割くらいの確率で、お声がけがいただけます、、、^^

それに乗るのも、英語を鍛える練習だよって友人に説得?され、5、6人でクラブに行った時がありました。その時の写真がこれ、、、って

あまり載せたくないのでやめます  笑

酔ってるんだもん  

Photo by Andreas Wohlfahrt on Pexels.com

私は、クラブに行ったのは1回だけ。面白かったけど、自分にはむいていないと思いまして^^

あと、短期的な恋愛と思って踏み込むのは好きではない方なのです。

そんな私は、女友達とスタンレーパークをお散歩したり、ショッピングをしたり。1人で出かけた先のバスやショップで、初対面の方と雑談する方が、楽しく英語が鍛えられました。韓国の友人と、英語で1日中語り合えたことも、自分の大きな自信になりました✨

(誰とどんな風に関わるのが好きか知っておくといいかもしれない。英語力の伸ばし方は、それぞれ向いている方法があるはず)

でも。普段、母国ではシャイな日本人女性が、3週間しかバンクーバーに滞在しないからと言って、好みの海外の男性を勇気出してデートに誘い、楽しんでいるのをみて、いいなあとも思いました✨

まあ、そのデートの翌日、その彼の隣で「やっぱ日本の彼氏がいいよね」っとはっきり言っていました。日本語ではあったのですけど💦

たぶん、英語じゃなければ、わからないと思って発した言葉だと思います。

ただ、、公用語が英語の教室、国においてだって、母国語に変換したところでニュアンスは通じることもありので、、、

気をつけましょう⭐️

さて、みなさん、海外へいったら、どんな恋をしたいですか?

私は、、、

振り替えれば。

みんなにまた会いたいから。ずっとときめいた恋をしていたんじゃないかなあ、、、♪

My Beautiful Woman

美しくなるのに、楽しく、簡単な方法があります。

それは、女性を、美しく綺麗だと、好きだと話てくれる歌を聞くことです^^

 よく、テレビでこんな実験番組を見たことがありませんか?

あまりおしゃれに興味のなかった女性が、周りの男性や女性から毎日綺麗だと言われ続けていたら、

メイクや服を変えることに興味を持ち始め、本当に綺麗な自分を引き出せるようになった、、、

とても、素敵なお話、事実です^^

実は、私、同じようなことを、バンクーバーで経験しました✨

学校から帰って、家に着いて一息つく時か寝る前に、

ジェームス・ブラントの ’You’re Beautiful

という曲をよく聴いていたのです。youtubeのVideoもとても綺麗で。なんとなく雨つづきのカナダの海の雰囲気にもとても合い、惹きこまれていました。

その頃からですかね。。。

勉強ばかりしていた自分が、おしゃれなで美人なクラスメイト(同じ東北出身の玲那さん❤︎)の影響もあり、現地のレディースファッションを楽しむようになったのは。。。

そして、ある日、学校帰りに、

本当に言われました。

You’re beautiful

と。

ベンチに1人で座っていたのです。ある知らない男性が私のすぐ隣に座り、肩に手を回してささやきました。

すぐ、ごめんなさい、して逃げましたが^^

だって、突然は、怖かった 😅

でも、言われると、やっぱり嬉しいものですね⭐️

60歳くらいのおじさまでもね⭐️⭐️

Photo by Nadezhda Moryak on Pexels.com

因みに、最近は、

バックストリートボーイズの  ‘ My Beautiful Woman’

が気になり、聴いています。

もしかしたら、近い将来、こんなことを言われるのかしら、、、?^^