明と暗③ 手術体験記📖🌟  

手術室にて。

 麻酔科の医師より。

 👨‍⚕️「🚌や車酔いはしますか?」

 🙂「運転が荒くなければ大丈夫です」

 その後、手の甲に点滴の針が入りました。痛くて声も出ず。(原則、肘と手首の間。関節から遠い方が、点滴がスムーズに落ちるし、詰まりにくい。そして手は非常ーに痛い)

 

Photo by Anna Shvets on Pexels.com

その後、眠り薬が点滴に入り、その感覚(熱くビリビリ)にさらにびっくり。

 …その後、数分で私は熟睡。

 …何時間かの眠りから覚めれば、病室にすぐ運ばれていました。

 そして、吐気と息苦しさ。

 看護師さんに訴えれば、吐気どめを注入してもらえました。

 薬の効果が出るまでの10分くらい?は非常に辛かった…こういうとき、コロナ禍じゃなければ、誰かに手を握ってもらったり、背中をさすってもらえていたなら、本当に救われるなー( ; ; )と感じました。

 息苦しさは、なんと、酸素マスクとチューブの接続が外れていたのです。

 オーイ。これインシデントレポート作成案件だからー🥺と、心でつぶやいた私でした。

 でも、すぐに気づいてくれて、対処してくれる機転の効いた看護師さんでラッキーでした。

 手術と入院でお世話になった皆様、本当にありがとうございました🌟

Photo by Sam Lion on Pexels.com

 なんやかんやあっても

この時代に手術できて、無事退院できたことは、

本当に幸せなことですよね🌟🌟🌟

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