人生の停滞期を乗り越えたいときに伝えたいこと

 

 こんにちは⭐️

秋晴れが気持ちいいですね。

ただ一方で、空気が乾燥しているので、梨や白菜など、白い季節の果物や野菜を楽しんでみることを勧めします。。食べ物からも、水分補給⭐️

あ。鍋が食べたくなってきた、、、

Photo by Toa Heftiba u015einca on Pexels.com

さてさて⭐️

自分も含めてなのですが、ちょっと周りに停滞感を持ってらっしゃる方をちらほらと感じています。

そんな時。たっぷりと話を聞いて「大丈夫だよ❗️」なんて言えればよかったのですけど、それが今のところできそうもないので、ブログでお伝えしたいと思います⭐️

きっと誰かの役にも立つはず⭐️

私の場合ですね。停滞期は、とことん休むのが大事でした。

一番長い停滞期は、約4年前に、1年間。

病院で「適応障害」と診断されました。他の病名は逆流性食道炎。喘息。

立ったり歩いたりといったりが、頑張らないとできない。続けて1時間が限界。

そんな感じでした。

(生活習慣整え、食事療法を行い、治りました。^^)

今になって思うと、その状態に至るまでの自分は、何年もとにかく我慢を重ねて生きていました。(主に仕事の面で)

その結果、「適応障害」となったんだろうなと、思います。

また、一方で、栄養バランスが崩れた食事をしていたこと、自分には合わない食事をしていたことも原因の一つであったということを、その3年後くらいに知りました。

まとめますと、

自分の意思を曲げて生きるのは良くない

体調を崩した時は、体をとことん休めて、自分は何を我慢してしまっていて、本当は何をしたいのか、改めて考える時。そして、それを許可する時。

そうすれば、徐々に回復していくものなのでした。。。

あと、心のどこかで、自分で自分を治せると信じ、できる範囲のことはやっていました。(できるだけ、朝はきちんと起きる。とか。)

あと、栄養学を知れば、回復は早いし、状態はさらに好転すると知りました。

Photo by Andrea Piacquadio on Pexels.com HAPPYを応援しますーーー⭐️

因みに、私には、月に1回、話を聞いてくれて、ちょっとでも頑張っている自分に気づいてくれて、それを認めてくださる保健師さんがいました。この方の存在も、私には大きかったです。ありがたい職場だったな、と思っています。

あなたは、もしかして、何かに落ち込んでいますか?

大丈夫です。

あなたには、必ず今日できていることが何かあります。

それで十分なのですよ。

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