私が栄養学を学び伝える理由(自己紹介2)

  理由は簡単です^^

  健康で生きていたい。

      死ぬ最後のその日まで、笑顔でいたい。

  そして、一緒に生きるあなたにも、幸せで生きていて欲しい。

(地球というくくりにすれば、みんな一緒に生きています☺︎♪)

今日は、何故私がそう思うに至ったのか、それをご紹介させていただきます。

過去のブログ記事から。

家族構成については、自己紹介1回目でお伝えさせていただきました。

グルテンフリーを勧める理由✨についてもまとめさせていただきました。

他にも、健康で生きるためには、体質改善など、生活習慣を改めるということが大事であることを書きました。

これらを組み合わせると、

自分に合わない食材を理解し、また、行動や環境を変えていれば、私の母と姉はまだ健康で生きていたのではという考えが浮上します。

そして、私は、看護師として急性期から慢性期の病棟や、外来で約10年間働かせていただきました。

そこで感じたのは、長期化、重症化する辛そうな方々と、それを必死に見守る、またはもう疲れてしまいあきらめてしまう家族。

また、それ全体を、自分のことは後回しにしてでも、精一杯支えようとする医療スタッフ。

コロナの流行る今、

私は、この現場はますます過酷になっていることが容易に想像できます。

重症化する人を1人でも減らすことで、急性期や慢性期医療を支えることをしたい。

また、病院に入院せず、1人でも多くの人が、幸せに自由に生活して欲しい。

生活習慣病と名前がつくように

ほとんどの病気は自分が

口に入れたものでできており。

過去の自分が起こした行動で今の体ができています。

1970年代の食事が一番日本人の体に良かったという話があります。魚、豆、野菜などのいろいろな食材をたくさんの家族で食べて、食べ方は、生か、蒸すか、焼くか。また、家事は当時は大変だったかもしれないけど、よく動いて、人は助け合って、規則正しい生活をしていたから、心も元気だったし、ちょうどいい体型の人が多かった。

では、私たちは、

何をどれだけ食べればいいのでしょうか?

現代社会には、

便利で簡単に、美味しく食べられるものがたくさんあります。

それを利用することは、

私達にどんな影響をもたらすのか?

直感的に、感覚的に感じていることはあるけど

多少は実体験や根拠をつけてお伝えしたいので

ゆっくりブログUPしていきます。

(栄養に関係ないけど、気づいたことや楽しい話題も入れていきたい^^⭐️)

仕事も忙しく、料理に時間をかけることもできない、、、

‘お嫁さん欲しい’とは、多忙だった以前の自分が思っていたことですが笑

そんな方は、逃げるは恥だが役に立つみたいな可愛い家政婦さんを雇っていただけたらと思いますが  笑

それは難しい人もたくさんいると思うので♪

このブログを読むことで、

楽しく、健康であるための食事と行動を一緒にできたら

こんな嬉しいことはありません😊✨😊

今までの、全ての経験に、感謝いたします。

これまでのものと、これからのものを、こちらのブログに記していきます。

丸山 薫

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